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視界良好!!(`・ω・´)b


そして、操舵室(ブリッジ)にやってきた!

前面には大きな窓ガラスがあり、青森湾が広がっていた。+雨上がりの青空!!

やった~~船内にいるうちに晴れたんだ。

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向こうに見えるは浅虫方面

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函館に向かうフェリー(赤丸)


ちなみに、後継船として今も函館までフェリーが出ているそう。

この時も、出港したフェリーがちょうど沖に出ているのが見えました。

双眼鏡を覗き「もう少しで方向転換だな」と元船長さん。

船といえば中学生の時、八戸から北海道の室蘭まで
家族とフェリーで旅したことを思い出した。

船の旅もまたしたいなぁ。

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レトロでおもちゃみたい

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この淡い緑色で統一されているんですね


ブリッジにある舵や通信機(?)などは今見ると、
なんだかおもちゃっぽくも見える。

今はみんなデジタルなんだろうな。

「船動き出さないから安心して自由に触ってみてよ」
と言われ、さわさわ。

受話器(?)は手にしてみるとずっしり重いのも時代を感じる。

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小さい男の子なんか好きそう

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天井からぶらさがるハンドル



このハンドルは何ですか?
これは、何だったっけ・・
ええと、探照灯かな?
たんしょうとう、ですか。。
・・このハンドルがどこに繋がっているのかは、
この後明らかになります。


甲板にも出られるようになっており、外に行く私は
ここで元船長さんとお別れ。

思いがけずお話ができて良かったです!

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北山さん、ありがとうございました。


その5に続きます



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# by greatglory728 | 2017-11-26 11:00 | 旅 Japan | Trackback | Comments(0)

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2代目 津軽丸

再現コーナーを抜けると、いよいよ青函連絡船の展示エリアへ。

とたん、お爺さんの口数が格段に増える(笑)

そりゃそうだ、本職だものね。

この青函連絡船という言葉、テレビでなんとな~く知ってはいたけど
(あと津軽海峡冬景色の歌詞でね)

列車も運んでいたことは、知らなかった。

この港と青森駅はすぐ近くだから、
線路が埠頭まで伸びていてそのまま船内に入れられる

という仕組み。(可動橋というらしい)

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左後方に線路がある



当時のシートがそのままになっている一角↓
この色合い、ノスタルジ~~

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ちゃんとフッドレストもあるんだから

写真をパチパチやっていたら
「椅子なんだから写真ばかり撮ってないで、座ってみて!」と(笑)
で、座ってみると・・すごいリクライニングできる!

120度くらいは倒れるんだそう。
これはなかなか快適。

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ちゃんと読書灯もあってよ

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これ見てみてください


彼の指さす先を見つめてみると、窓際部分が朽ちかけていた。
たしか、海の塩のせいかだとかだったような。
美空ひばりとか、有名な相撲取りが乗船した時は
特別室に通したそうです。


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この昭和感たっぷりなインテリア

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船長室もこのとおり


さっきの座席のカーテンの柄といい

この船長室のキャビネットといい、
すべてが「昔ってこんなだったよね」感でいっぱいに。

ダイヤル式の電話機が、昔自宅にあったものと色が似ており、
思わず「あれ懐かしいっ!」と声をあげてしまった。

今、このタイプの電話機のかけ方わからない子もいるそうですよ、
と言うと、
お爺さん「えっ、そうなの?!」とビックリ!

今でもあえてこのタイプを愛用しているそうで。

ところで、この方。
いったいどんなお仕事をしていたんだろ、と思っていたら

「船長さん・機関長さんと写真を撮ろう!」パネルが出現。

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あらっ、あらら?


真っ白い制服に身を包んだ年配の男性の顔=私の隣にいるお爺さん!

「えっ、船長さんだったんですか!!」「そうですよ~~」

たしかに、ただの船員さんって雰囲気でもなかったわ。
凄い方にガイドしてもらえてラッキ~。

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フォント一つとっても、なんだか懐かしげ


と、こんな感じで
写真たくさん撮り過ぎのため
八甲田丸だけで、3、4回くらいになりそうです (;^_^

その4に続きます



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# by greatglory728 | 2017-11-23 11:00 | 旅 Japan | Trackback | Comments(0)

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雨の八甲田丸

昨日キャンセルした八甲田丸メモリアルシップへ。

この後、防衛館まではレンタサイクルで行こうと思ってたけど、
ううう、雨か・・・

雨に濡れる八甲田丸まで来ると、なんだか車が多い。

まだ9時になってないのに、そんなに人気あるの?と思ったら、
「秋田犬保存会」なるのぼりが広場に立っているのが見えた。

あ、秋田犬?!見たい!!

車にはゲージに入った子犬までいて、ズキューン・・♡

ともあれ、先に八甲田丸を見なければ。

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大きくて収まりきれず


入り口へと続く階段を登ると、船独特の鉄くさい匂いがしてきます。

そしてかすかに足元が揺れていて、ギーギー音を立てている。

折り畳んだ傘からは雫がポタポタ。あ~あ止まないかなぁ。

だいぶ早く着いてしまったから、入り口で待ち構えているようなかたちに。

当然、一番乗りで入館。

館内は暖房が入っていて暖かい~。

入館料500円を払い階段を上がっていくと、制服制帽着用のお爺さんが声をかけてきた。

何でも、イベント中のため、無料で船内をガイドをしてくれるそう。

そういえば、そんなようなことが入り口のチラシに書いてあったっけ。

順路に沿って歩いて行くと、まずは昭和30年代ころの青森市を再現したコーナーに着きます。
と、同時に津軽弁がそこかしこから聞こえてくる!
正体はコレ↓

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あんたっ、今日の稼ぎはどこいったんだいっ?!
おら知らねーよー by津軽弁
(こう言ってたかは不明)



蝋人形がいろんな生活場面を再現しているから
^ ^
人が話してる、、と思ったら
この蝋人形だった、というパターン多々。


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ようかんのパッケージ、ナイス

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青森と言えばりんごだよね

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携帯用のりんごカゴ


私が心惹かれたのは、↑このカゴ。縦型って始めて見ました。

花なんか入れてもサマになりそう。
あと、鉄道駅の再現コーナーにもグッときた。

二等、三等、旅客運賃、ホウロウ看板・・・

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大宮もある!


担ぎやの女性たちは、そうとうな重さを担ぎ上げて
行商をしたそうな。
雪国の女は強い!

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坊やも母っちゃのお手伝い

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あっ、工藤パン!


このセピア色の写真コーナーも良かった。
(写真提供のフォト・フジマキさんは
映画「八甲田山」のスチール写真を担当していたとか。)

ほっかむりしたお婆ちゃんは、私が思い浮かべる青森人の姿そのもの。

雪降る寒いなか、こうしてみんな店頭に立っていたんだよね。。
雪国暮らしに思いを馳せ・・
ていたら、これ見てビクッ↓

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青函連絡船内の食堂のワンシーン


酔いつぶれた客と、食堂の青年(笑)
青年、首が回り過ぎ!(;´Д`A ```

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昔は、印度という品種があったそう


その3に続きます


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# by greatglory728 | 2017-11-20 11:00 | 旅 Japan | Trackback | Comments(0)

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一晩たって


10/15(日)



6時過ぎに起床したら、けっこう寒かった。
さすが青森・・
と慌ててエアコンon。
そして、あの子はどうなった??
(上の写真↑)
もう真っ赤!
一晩室内にいたせいか、完全に赤い実に変身していた!

プリッとはじけたようで、可愛いのなんの。

しばらくベッドでゴロゴロしながら
今日の予定を考える。
せっかくだから温泉にも入りたいと
近場で入れそうなところを検索していたら
青森市内にある出町温泉がヒット。
青森大好きな東京人・ねこぜさんのブログ↓
https://ameblo.jp/gan-mm/entry-12074899296.html
なっ、なんだかすごく面白いんだけど、、このブログ!
これ↓とか、もう面白すぎて
布団の中でクスクス笑っちゃったよ。

他のも見たいけど、帰りの新幹線で読もう。。
(今に至るまで、ずっとねこぜさん読んでます。
文章もイラストも、味があり過ぎて楽しすぎる。
おかげで、青森にもっともっと興味が湧いてきた)
場所も、ちょうど今日行く予定の
駐屯地と森林博物館の中間だし、
時間できそうだったら寄ってみようと
タオルをバッグに入れて身支度を整えました。

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カードキーがねぶた柄


朝食は、数件お隣の本館で。

和食のおかずから、フライ・ハンバーグまでかなり種類豊富!

りんごカレーや、つるつるわかめなどの海鮮系なんかは青森ならでは。

おかゆは中国や台湾からのお客さんにも喜ばれるだろうな~

デザートには、りんごのソルべまで♪

お米は、青森の「青天の霹靂」というブランド。

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朝から

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もりもり食べる


腹ごなしにアウガ地下の新鮮市場までぶらり。
海鮮系は特におみやげを考えていなかったけど、
(クール便でホタテやら魚送るのもお金かかるし)
青森まで来たんだし、まぁ覗くだけ。。

イメージではすごく活気にあふれてる感じだったけど、
あれれ・・閑散としている。。

まだ7時半だから?昼間は混み合っているのならいいんだけど。

あまりに客がいなくて、ぶらっと歩くも、なんだか緊張する。
そんな中、とある乾物屋のおじさんに
ドライフルーツどう?と声をかけられ。
お腹いっぱいだから、遠慮したんだけど
ふと「乾物ならお土産で持ち帰りやすいんじゃ」と。
ホタテあたりを見てみたら、
おじさん、いろいろ味見させてくれ。
これが美味しいんですよね。
買おうかな~と思い始めたけど
夕方、新幹線に乗る前にもう一度来ることにした。

あと、ホテル1階のローソンで
工藤パンのイギリストーストを購入。
これ、ガイドブックに載っていて
気になっていたのだ。
地元の老舗パンメーカーで、
大人気だとか。
どんな味かな~。


食事中、窓からは少し青空が見えて今日もお天気よさげだな!と

ルンルンしていたのだけど・・

ホテルに戻り、チェックアウトして外に再び出たらポツポツ降ってきた!

天気予報でも降水確率低かったから、折りたたみ傘置いてきちゃったよ。。

慌ててホテルまで戻り、預けた荷物から傘を取り出し再出発。


その2に続きます


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# by greatglory728 | 2017-11-17 11:00 | 旅 Japan | Trackback | Comments(0)


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Aomori Night


10/14(土)

すぐにご飯って気分でもなかったから、
まずはアスパムでお土産探し。
アスパム通りまで来ると、、緑に光るトライアングルが!

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アスパム通り

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近くで見上げる

このアスパム、観光物産館なのだけど
青森県(Aomori)、観光(Sightseeing)、物産(Products)、館(Mansion)の頭文字
から取ったそう。
この建物のすぐ裏は海。
館内に入ると、あったか~い。
三味線ライブもあるみたいだから
明日も来れたらこよう!

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思い切りブレたけど、ねぶたポスト


お土産を買ってから、
今度は、目の前の青森ベイブリッジを歩いてみた。
夜景が綺麗。
暗くて怖いかな、と思ったけど
ランニングしている人もチラホラ。

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ここも緑にライトアップ

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A Factory (お土産ショップ)と青森駅ホーム


右手には、海に浮かぶ八甲田丸、
左手は、青森市街地が広がる。
そして、青白く光る青森駅が見えてきた。
夜のA Factoryもいい感じ~ (⌒∇⌒)
でも階段を下りて店の前に来ると、
なんだか空いている気が。。
8月に来た時は、賑わっていたけどな。
駅ビルのラビナは、「三ノ月舎」という雑貨屋が気になり
行ってみた。
こぎん刺しなどの青森民芸品も扱っているお店で
私が欲しかったのは、鳩笛!
とても可愛い子と出会えました (*´艸`)
(また後ほど、おみやげ編でアップします)

さ~そろそろお腹空いてきた!
ってことで、お目当ての「お食事処おさない」へ。
がっ!
店の外まで列ができてるじゃないの・・Σ(゚д゚lll)ガーン
並んでまではいいや・・
ってことで、第二候補の「りんご箱」へ。
ホテルのすぐ近くの、アウガというビルの地下にあるお店。
同じ地下には、新鮮市場もあるのだけど
正面玄関に着いたら、
なんだか閑散としていて、貼り紙が1枚。
1階~4階のショッピングフロアが閉鎖になったとのこと・・。
これは何とも寂しい (ノД`)・゜・。
地下のりんご箱へ入る前、
ここでいいのかな、と様子をうかがっていると
後ろから、遠慮がちに「津軽三味線ライブもあるので
良かったらどうですか?」とお店のお兄ちゃんが声をかけてきました。
東京なんかの客引きと比べて、なんともおっとり(笑)
広い店内だけど、客引きしているだけあって
それほどお客さん入っておらず。
正面玄関があんな感じだと、
このビルやってるの?って思っちゃうかもなぁ。
でも、ちょうど19時からライブもあるってことで
ステージ前は、ワイワイ賑やか。
私もせっかくだから、前方端っこの席に。
で、このお店、テーブルや椅子がりんご箱なのです!

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なんともほっこり


郷土料理もいろいろあるし、
何といっても地酒の種類が豊富!
(ガイドさんもおススメしてた)
飲める人は楽しいだろうな~。
私は日本酒飲めないから、
・貝焼き味噌
・けの汁
・ごはん
という定食スタイルで。

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貝焼き味噌

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けの汁


どちらも、青森と言えば!の
有名なお料理ですが、
とても美味しかった!
貝焼き味噌は、ホタテの貝殻をお皿に見立て、
ホタテやネギを味噌で煮込み、卵でとじてあります。
けの汁は、わらびやゴボウ、大根など沢山の野菜が
細かく刻まれて入っている具沢山の汁もの。
(もっと具をすくいあげてるところを撮れば良かった↑)
熱々のお料理に舌鼓を打っていると、
津軽三味線ライヴスタート♪

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大迫力のライヴ

ベベベン!と音が鳴ると、
もの凄い力強さに圧倒されます。
この日は女性演奏者だったけど
これだけの音を出すの、大変だろうな。
この独特の音色を聞くと、
ああ青森に来たんだなぁ、とシミジミ感じる。
スコットランドで聞いたバグパイプの時もそうだったけど
なんだか北国って惹かれるんだよな・・。
もっと聞きたかったけど、
3曲くらいで終了だったのが残念。
私は19時半で店で出たけど
その後、別のプレーヤーが来たのかな?
お店の店員さんたち、若い子が多かったけど
イントネーションが津軽弁なのが
とても良かった♡
味もいいし、もっとお客さん入っていても
いいと思うんだけどな~。

歩いてすぐのホテルに戻り
ウメモドキを見たら、、

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赤い実はじけた!!


うわ~なんて可愛いのっ?
暖房つけてないけど、やっぱり室内はあったかいんだね。
一晩たったらどうなるかな?
明日が楽しみです zzz





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# by greatglory728 | 2017-11-14 11:00 | 旅 Japan | Trackback | Comments(0)